ホワイトノイズシンドローム

SDを中心としたキャストドールとの日々をつづったサイト『ホワイトノイズシンドローム』の前段階の準備中の記録を綴るブログです。 グラスアイ等が苦手な方は閲覧注意です。 ドールサイトに限り、リンクフリーですがご報告いただけると泣いて喜びます。

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新人お披露目その3

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新人お披露目もようやく後半戦。
本日は珍しくボークスではなく韓国ドールです。
Crobidollさんのyujin soft whiteskinの偲(シノブ)と申します。


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我が家の設定ではマッドサイエンティストなドクター。
妖しい実験を繰り返すまさに妖しい人。


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見下すときににっこりするとか鬼畜!!だがそれがいい(親バカ)


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偲をよろしくおねがいします。


そして追記にはちょっと追加写真&お迎え秘話を。

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ここからはお迎え秘話。


ボディーの扱いやすさとか馴れ等から大きい子はボークスの子ばかりになってました。
お顔の好みが眼がパッチリ系、健康的な子が好きなのでボークスの子に偏っていたのかもしれません。
そんなある日7月ごろ、ウィッグを調べるために見たクロビさんのHPで衝撃を受けました。

うわー!!なんか眼の下にクマがある病人的なお医者さんがいるー!すごーい!
それが白肌のyujinでした。
健康的な子が好きなので病的系はどちらかというと苦手な意識が(好きな方ゴメンナサイ)あったんです。
でもなんかこのyujinのメイクだけはクマがあっても平気というかすごく引き込まれました。
ああ、マッドサイエンティストなドクター作りたい!というかうちにはその枠があるんだけどいままで彼以上にそれにしっくり来る人がいない!

しかし、いかんせん海外ドール。敷居が高すぎて公式さんのHPでは購入を断念。
美白っこ、うちにいないし浮いちゃうよ!と自分に自己暗示をかけて。

でもいつかDOLKさんで限定数でも販売されないかしら…。そんな淡い期待を抱きながら。
そして10月にyujinの現物販売が少数DOLKさんであると知りいてもたってもいられず。
東京の子は売れてしまったので翌日に大阪までお迎えに。
そのときもはらはらどきどきでした。もしかしたらもうお迎えされてしまったかもと。

オープン前に新幹線でかけつけオープン時間まで待ってから突撃。
入ってすぐに「yujinをお迎えしたいのですができますか?」ときくとおねえさんちょっとびっくりした感じで「今飾ってある子でよければお迎えできますよ」実は実物を見るときまでノーマル肌とホワイト肌で迷っていました。
写真ではよかったけど実物は違うかも…と思ったんですが実物で見るとやっぱりマッドな感じはするけどでも平気、むしろ好き。双子すきとしては双子も考えましたが持ち帰ることを考えて彼一人で。

準備に時間が掛かるということで、その間ちょうど開催されていたドールミスをみてからまたDOLKさんへ。
大阪にいたのは結局正味4時間くらいでトンボ帰りするという強行スケジュールでしたがそこまでしてお迎えして今はとても満足というか我が家にはいなくてはならない存在になってます。


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凄く角度で表情が変わる子で写真とってびっくりするタイプです。
お洋服はSOULDOLLさんの伯爵っぽいものです。
ステッキと帽子も仕込んできたので今度伯爵っぽくしてみようと思います。

現代人のはずなのに浮世離れしてるなーw

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